健全化判断比率 平成24年度

公開日 2013年09月30日

最終更新日 2015年02月25日

平成24年度決算にかかる健全化判断比率についてお知らせします。

平成24年度決算にかかる健全化判断比率及び公営企業の資金不足比率について、お知らせします。(地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項及び第22条第1項の規定による公表)

健全化判断比率の状況

 (単位:%)    

  実質赤字比率 連結実質赤字比率 実質公債費比率 将来負担比率
羽生市 実質赤字額なし 連結実質赤字額なし 10.1
(10.8)
106.3
(116.0)
早期健全化基準 13.19 18.19 25.0 350.0
 財政再生基準  20.00  30.00 35.0  —


*比率が小さければ小さいほど、財政状況が健全であることを示しています。
 平成24年度決算で当市の収入と支出を比べると黒字であるため、実質赤字比率と連結実質赤字比率は算出されません。
*実質公債費比率は、前年度比較では、0.7ポイント改善していますが、これは、新規借入金発行額を抑制したことで、地方債現在高が減少したことが主な要因です。
*将来負担比率は、前年度比較では、9.7ポイント改善していますが、これは、地方債現在高の減少や土地開発公社からの土地の買戻しが進んだことなどが主な要因です。
*表中、かっこ内の数値は平成23年度決算にかかる数値になります。

資金不足比率の状況

                             (単位:%)

  水道事業会計 下水道事業特別会計
羽生市 資金不足額なし 資金不足額なし
経営健全化基準 20.0 20.0

 

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