「楽天銀行コンビニ支払サービス」による納付方法

公開日 2021年03月01日

更新日 2021年05月24日

「楽天銀行コンビニ支払サービス」による納付手続は、アプリを用いて納付書のバーコードを読み取り、登録した楽天銀行口座から即時にお支払することで行います。

※市役所窓口やコンビニエンスストア等では、楽天銀行アプリを利用した納付は行えません。

羽生市では、「楽天銀行コンビニ支払サービス」でのクレジットカード決済には対応しておりません。

1日に何度でもご利用は可能です。ただし、他のお支払も含めて、1日の合計で30万円を超えるご利用はできません。

ご利用の際の確認事項

納付可能な税目等

 市県民税(普通徴収)

 固定資産税・都市計画税

 軽自動車税

 国民健康保険税(普通徴収)

 介護保険料(普通徴収)

 後期高齢者医療保険料(普通徴収)

 保育料

 学童保育料

利用できる金融機関

楽天銀行のみ

※詳しくは楽天銀行ホームページ(外部リンク)をご覧ください。

利用できない場合

納付書1枚当たりの合計金額が30万円を超える場合

納付書にバーコード印字がない場合

バーコード使用期限が過ぎている場合

金額を訂正した場合

納付書の破損、お損などによりバーコードの読み取りができない場合

手数料

無料 (ただし、通信料は利用者負担となります。)

領収書

発行されません。領収書が必要な場合は、納付書により金融機関の窓口またはコンビニエンスストア店頭で納付してください。

車検用の納税証明書

軽自動車税種別割を「楽天銀行コンビニ支払サービス」で納付した場合、軽自動車税種別割の納税証明書(車検用)は送付されません。

なお、納付手続後すぐに車検(継続検査・構造等変更検査)を更新する場合は、市役所や金融機関の窓口、コンビニエンスストア店頭で納付し、納付済証を呈示してください。

ご準備いただくもの

1 アプリをインストール済みのスマートフォン又はタブレット端末

  事前に「楽天銀行」アプリへの登録が必要です。

  「楽天銀行」への登録方法はこちらをご覧ください。「楽天銀行コンビニ支払サービス」ご利用方法(外部サイト)

2 バーコード付きの納付書

手続方法

1 「楽天銀行」アプリにログイン

2 「楽天銀行コンビニ支払(アプリで払込票支払)」を選択

3 アプリのカメラを起動し、納付書のバーコードを読み取る

4 画面に表示されたお支払情報を確認(暗証番号の入力)

 

※使用に関する問合せはこちら → お問い合わせ│楽天銀行(外部サイト) 

 ↓ 楽天銀行アプリのQRコード

  

「楽天銀行コンビニ支払サービス」納付の注意事項

・「楽天銀行コンビニ支払サービス」による納付には、事前に「楽天銀行」アプリの利用登録が必要です。

・「楽天銀行コンビニ支払サービス」で納付された場合は、領収書が発行されません。領収書が必要な方は、市役所税務課窓口で納税証明書(納付証明書)の申請手続をお願いします。

・「楽天銀行コンビニ支払サービス」で納付した場合、手元に領収印のない納付書が残ります。その納付書で金融機関やコンビニエンスストア等で納付ができてしまうことから、誤って重複納付することがないように「楽天銀行コンビニ支払サービス」で納付完了後、納付書に納付した日をメモ書きするなど、納付書の管理をお願いします。なお、誤って重複納付した場合は、市役所で確認後に還付等を通知させていただきます。

※市役所窓口やコンビニエンスストア等では、楽天銀行アプリを利用した納付は行えません。

《振り込め詐欺などにご注意ください》

市職員が、電話などでスマートフォンやATMなどから特定口座への振り込みを依頼することはありません。

またクレジット番号などを聞き出そうとすることは、絶対にありません。

「振り込め詐欺」などに十分にご注意ください。